孤独の中の神の祝福 THE BEYOND

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退屈な日々にさようならを

2017.05.21 (Sun)
2016年10月27日~上映
ENBUゼミナールとかいう映画学校で製作
今泉力哉監督の映画

僕はこの映画を5回も見ています。松本まりかちゃんの大ファンで、松本まりかちゃんに会いたいがために、5回も見ました。
この映画は、松本まりかちゃんのための映画と言っても過言はありません。松本まりかちゃんが恐ろしく可愛すぎて、魅力がたっぷりすぎる映画だからです。
前半は松本まりかちゃんの出番は少ないのですが、後半は松本まりかちゃんの可愛さをたっぷり堪能できます。
松本まりかちゃんが恐ろしく可愛すぎて、演技が素晴らしすぎて、ファンとしてかなり満足できる映画です。本当に心を響かしてくれる素晴らしい女優さんだと感じられました。
松本まりかちゃんはドラマや映画などで、最近はあれ?って思う役が多くて、ファンとしては複雑な気分ですが、この映画は松本まりかちゃんがめちゃくちゃ輝いてます。
小規模な上映で舞台挨拶やトークショーの後とかに、出演者の人と軽く話せるチャンスがあるのが嬉しかったです。僕は松本まりかちゃんの大ファンだから、2回話しかけました。1分程度ですが、お話できてすごく嬉しかったです。松本まりかちゃんが素晴らしく輝いてたことを伝えられて嬉しかったです。その内、1回は握手をお願いして、握手してくれて、すごく嬉しかったです。両手で優しく包んでくれて、柔らかくて温かくて、すごく嬉しかったです。

映画の内容について話します。
かなりシュールな映画だと思います。1回見ただけでは、なかなか理解できない映画だと思います。僕は何回も見る内に新しい発見をして、なるほどと納得できました。1回見ただけで、つまらないと思ったら、2回目見るのをお勧めします。
謎が謎のままなのは、なんだかすっきりしませんでした。例えば、清田ハウスとかいう謎の家はなんなんだとか。
俳優さんは、ほとんど素人の俳優さんが多いので、棒っぽい演技が多いと感じられます。
映画マニアみたいな人が多く見に来てる印象でした。
低予算の映画だから、低予算を感じられる映画です。映画やってたら一生貧乏だとか、身内で金を回してるだとか、監督自身の自虐的な内容ありました。後で調べたら、映画監督ってあまり儲からないみたいですね。でも、映画作りって楽しいから、作るのかなって思いました。
そうは言っても、僕は映画の9割はつまらない映画だと思います。それを考えると面白い部類に入る映画だと思います。
マイナス面は、松本まりかちゃんの恐ろしい可愛さと、素晴らしい演技で全てカバーできています。
松本まりかちゃんがすごく輝く映画を作ってくれたことに感謝します。
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